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2019年06月16日
手風琴のモーニングはこのボリュームで¥500
手風琴といえば、昔は上三之町の代表的な喫茶の1つ。
畳敷の和室に上がって囲炉裏を囲んでコーヒーをすする。
自分が高校時代の思い出の1つである。
それから時は流れ、手風琴は上三之町から消えていた。
と、ある日突然、有楽町に出現した。
お店のオーナーに聞くところによれば、以前のお店のオーナーがお店を手放してしまったため、
当時のお店で働いていた今のオーナーが暖簾をいただいて開業したらしいのだ。
蔵を改修した店内は迫力のある太い梁があって見応えがある。
名前が残っているのは有難いが、当時の風情とは全く変わってしまった。
しかし、おもてなしの接客は以前より上かもしれない。
このモーニングセットをいただけばそれがよく分かるのだ。




畳敷の和室に上がって囲炉裏を囲んでコーヒーをすする。
自分が高校時代の思い出の1つである。
それから時は流れ、手風琴は上三之町から消えていた。
と、ある日突然、有楽町に出現した。
お店のオーナーに聞くところによれば、以前のお店のオーナーがお店を手放してしまったため、
当時のお店で働いていた今のオーナーが暖簾をいただいて開業したらしいのだ。
蔵を改修した店内は迫力のある太い梁があって見応えがある。
名前が残っているのは有難いが、当時の風情とは全く変わってしまった。
しかし、おもてなしの接客は以前より上かもしれない。
このモーニングセットをいただけばそれがよく分かるのだ。



